TASK33:家電を見直す!換気扇編
こんにちは、SABIです。
今日はとても暑い日で20度越え🥵
寒い冬から、暖かい春に季節が移ろっていくときはとても大好き。
冬の間は滅多に出ることのなかったバルコニーでランチしたり、バーベキューしたりできるな~とわくわくする一方で、気になることも。
暖かくなるということは、家の中の臭いが気になってくる季節も、もうすぐということ。
冬の間は誤魔化していた換気扇問題。
このまま梅雨に突入していくと、大変よろしくない。
そこで、爆音により使用不可状態の換気扇、まずはトイレから見直していきます!
気が重いけど😅
1.トイレの換気扇の現状確認
では、まずは現状確認。
我が家のトイレは、まあマンションのトイレとしては一般的。そして、現状の動作確認。
うわっ、動かすと、ものすごい爆音。
一旦電源を切り、ネットで調べて出てきたとおり、換気扇の掃除をしてみようと思います。
2.換気扇の掃除をする。
3.回してみる。
ここまで作業にかかること1時間。
換気扇はある程度はきれいになった。でも十分きれいではないことはわかっている。
でもこれ以上きれいにはできない・・・。
今できる最善は尽くしたので、これで動くか確認してみます。
(掃除が思っていた1000倍大変だったので、このときSABIが、何もせずに修理業者または交換業者を呼べばよかったと後悔していたことは言うまでもない)
おっ!
回った……!!
爆音だった音もしなくなった!!!
これでOK?
わたしの作業は無駄じゃなかった・・・!
と思いきや
しばらくの後に、再びゴーというかキーンというか耳鳴りみたいな音。
嗚呼、やっぱりダメだった。
既に換気扇の寿命とやらは✖︎2できるほどの時は過ぎていることを考えると、やはり交換しかないのか。
残ったのは疲労と汚れ。
40代後半の女がホコリまみれになりながら感じる無駄なことに時間を費やした後の疲労感たるや。
ときは平日の仕事後。しかも月曜の夜のタスクとしては、これは重過ぎる所業。
わたしはとりあえず相変わらず大きな音をたてて吸い込んでいるのかどうかわからない換気扇のスイッチを、そっとオフにして、バスルームへ直行。
1年前に、一足早く交換したバスルームの換気扇を眺めながらシャワーで禊を終え、「やはり交換か」とひとりごちたのでした。
本当、「家のメンテナンスはある日突然に」だなああああ。
世の中の世帯主又は家庭内で家のメンテナンスを担当している旦那様又は奥様、すべてに尊敬の念を抱かざるをえない。
みなさん、本当にすごいですね。
わたしは換気扇のメンテナンスすらひとりではままならないです。
とやや自嘲気味に・・・いつかすべてのおうちのメンテナンスが全自動化又はAI化することを夢見ながら、遅めの夕食(体系維持のためサラダですが)をとるのでした。
TASK33:家電を見直す!換気扇編
続く。
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